企業法務、人事・労務管理、労働問題に関するご相談は、東京都墨田区錦糸町・押上 アライアンス法律事務所までお気軽にご相談ください。労働審判を申し立てられた経営者の方からのご相談は

無料です。

代表弁護士 小川敦也

東京弁護士会

住 所

東京都墨田区

太平4-9-3

第2大正ビル

最寄駅

錦糸町

押 上

電 話

03-5819-0055

職場でのいじめ・パワハラ、セクハラ

職場でのいじめ・パワハラ、セクハラ

  使用者には、労働者に対し、良好な職場環境を整備する義務があります。職場でのいじめ・パワハラ、セクハラがあった場合、使用者は慰謝料等の賠償責任を負うことはもちろん、いじめ・パワハラ、セクハラが蔓延する職場は、労務能率を落とし、ひいては企業に損害をもたらすことを認識する必要があります。

パワハラ

近時、各都道府県労務局に寄せられる相談で最も多いのがパワハラに関する相談です。それに伴い、パワハラを原因とする訴訟リスクも増加傾向にあります。詳しくはいじめ・パワハラをご参照ください。

セクハラ

セクハラは、労働者の能力を十分に発揮させる妨げになるだけでなく、企業の社会的評価にも影響を与えかねない問題です。

セクハラに関する労務管理上の問題は、墨田区錦糸町・押上 アライアンス法律事務所まで、お気軽にご相談ください。詳しくはセクハラをご参照ください。

 

マタニティハラスメント(マタハラ)

事業主には男女雇用機会均等法により、母性健康管理に関するさまざまな措置を講じる義務があります。また、労働基準法にも母性保護のための規定があり、妊婦が業務上請求できる権利などが定められています。


概要 | プライバシーポリシー | Cookie ポリシー | サイトマップ
企業法務、労働問題に関するご相談は、東京都墨田区錦糸町・押上 アライアンス法律事務所までお気軽にご相談ください。労働審判を申し立てられた経営者の方からのご相談は無料です。弁護士、税理士、司法書士、社労士、各分野の専門家と提携して企業経営をトータルサポート致します。